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NISA・ふるさと納税

ふるさと納税が住民税からひかれたかチェックした

2018/01/18

どうも、ゆる株サラリーマンです。先日、会社から住民税の通知書がきたいので、ちゃんとふるさと納税した分がひかれているかチェックしてみます。

住民税額の通知書を会社からもらった

6月になりましたので、サラリーマンの人は毎年恒例の住民税額通知書が会社から配布されたかと思います。私ももちろんもらいました。いつもは毎月の住民税がこんなもんかーと月々の金額をチェックするくらいですが、今年は違います。去年はじめてふるさと納税をしたため、ふるさと納税分がちゃんとひかれているかチェックしないといけません。

ふるさと納税サイト [ふるさとチョイス] | ふるさと納税とは?

ふるさと納税とは

ふるさと納税はもはや常識ですが、知らない人のために。ふるさと納税は本来自分の住んでいる市町村に払う住民税を住んでいる場所に関係なく、全国どこでも納税できるシステムです。例えば、東京に住んでいる人が10万円を北海道に寄付したら、翌年の住民税から10万円ひかれます。住民税の先納めみたいな感じですね。

ただし、制約はあります。上限額は決まっているし、2,000円は自腹です。10万円寄付したら、9万8千円が住民税からひかれます。2千円なので微々たる金額ですが。そしてさらに自治体によってお礼品がもらえます。お米とか肉とか家電とか・・・。これはお得ですよねー。

つまり、住民税を先におさめておけば、2,000円で色々なお礼品がもらえるという超お得なシステムなんです。 そもそもふるさと納税できる金額もネットで計算したおよその金額なので確かではありません。ちゃんとひかれているかな?ちょっと心配。

住民税額の通知書をじっくりながめてみる

では通知書をじっくり眺めてみましょう。左端に寄付金の金額が表示されています。

私は7万円を寄付したのですが、これは確かに寄付した金額になってますねー。でもこのふるさと納税の寄付金がひかれたかってどうやってみるんでしょ?

調べたら、右上の赤枠のところをみるらしいです。ここに寄付金の金額がのっていて、これが住民税からひかれています。でも微妙に金額が違うのはなぜ?端数は気にするなってことかな(笑)端数はともかくふるさと納税の金額は確かに書いてありました。

この上の金額が税金額でそこからふるさと納税の寄付額を引いた金額が住民税にちゃんとなっていますね。しかし難しい表現しているし、通知書はわかりにくいですねー。わざとわかりにくくしてあるのかな?もっと簡単でわかりやすくできると思うけど・・・。

ともかく端数があわないのは謎だけど、おおまかにはひかれております。まずは安心できました。今年もふるさと納税でいくらか寄付したけれど、まだ余っているのでこれから寄付先を探してみようと思います。ふるさと納税はお得な制度だから、使わない手はないですよ。

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